はきもの
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    なにげに本国Outlaw Bandit売れている様です。

    結構な数、ネットで使用されている画像が見つかります。

    やはり世界中のSIMPSONユーザーの皆さん出来の良い2輪用を待っていたのでしょうね。

    そりゃ、M30やM50が売れるはずです。

     

    では、本題です。

    先週、北米から荷物が到着しました。

    届いたのはコレ。またオークリーのアサルトブーツ買っちゃいました・・・安かったんで。

    本国オークリーのWEBショップで期間限定$59.5のセール品に、自分のサイズが残っていたので、ついポチリました。

    国際ヤマト運輸の送料入れても1万円未満。

     

    ちなみにコレの売りは、軽量・・・一対で900g無い。

    まぁ、主要パーツがレザーなの以外は、ほとんどナイロンですから。

    また靴底も軽量を狙ってかビブラム等の社外メーカーでなくオークリー。ココ最近は自社ブランドが多いようですね、以前はビブラムばかりだったんですけどね。

     

    で、ブーツが届いて別のブーツで気がかりな事が・・・。

     

    そう以前造ったサイドスタンドブーツ、250SBに履かせています・・・が、モタ車ではありますがオフ車スタイル。

    あのブーツじゃ合わないんじゃないだろうか・・・等と気に掛かっておりました。

    なので思い切ってオフっぽいブーツ造ろうと思い立ちました。

     

    ですがさすがにコレは厳しい。なので、こっちの線を狙ってみる事に。

    このブログをご覧の方々にはお馴染みのスタイルではないでしょうかね。アルパインスターズのヴィクトリーブーツ。

    画像は新しいモデルですが旧モデルスタイルで行きます。

     

    でパーツ製作過程は端折って・・・単に画像撮っていないだけですけどね。

    主要なパーツ画像です。パーツを靴底に取り付ける方法は、踵側は一般的ブーツの製作方法と同様に釘で止めました。

    つま先側も実物同様で、糸で縫いつける方法をとりました。

    あとはコレに主要パーツを取り付けると完成。

    間が無いですが画像を撮っていないのでスミマセン・・・。フロントの金属プレート部分は、ベルトで締め付ける様なギミックの再現は小さくて厳しいので、マジックテープ式にしています。

     

    では取り付け画像です。おぉ、思ったより良いんじゃないだろうか・・・走行で落ちない様にしないとね。

    まぁ、入り口よりスタンドの先端部の方が大きいので大丈夫だと思いますけど・・・。

    むほうもの・・・その2
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      さて、今回は実走レビューです。

       

      まず感じたのが、意外なほど静か。

      正面を向いていれば、ほとんど風きり音は聞こえない・・・が、さすがに横を向くと聞こえます。

      前回書いた様に、EPSに何の穴もスリットも無いので当たり前かなぁ・・・?

      これならスピーカータイプのヘッドセットでも十分音が聞き取れると思います。

      また、SIMPSONにありがちな高速走行でのヘルメットの浮きですが、高速道路を3桁速度で走行しても感じられませんでした。

      勿論、防風装備無しのスポーツでの走行ですから、申し分ない結果かと思います。

      想像以上にチンガードのスポイラー形状は効果があるのかもしれませんね。

       

      あと、シールドは曇ります。

      今の時期だと、仕方が無いかとは思いますが・・・空気の流れは感じませんので当然か?

      ですが上のクリアシールドの画像でわかると思いますが、アイポートが広く視界は良好・・・これ現行Norix製品より両サイドは広いでしょう。

       

      実際、コレと言って特に書くことも無いくらい普通です。

      まぁ、ここ数十年国産のフルフェイス(オフメットを除く)をかぶったことの無い個人の感想・・・。

       

      さて、コレは既にヘルメットが到着したときにも書きましたが、購入を考えるならば、1サイズ上をお勧めします。

      欧米人と頭の形の差もありますが、意外なほどタイトなフィット感になっています、この点は最近のNorix/SIMPSONがルーズなフィット感なので、好き嫌いが分かれそうなところ。

       

      結論から言えば、勿論欧米の4輪レースシーンで定評のあるSIMPSONブランドですから、アジアンフィッティングで無いだけで良い出来だと思います。

      しかも本国版では希少な2輪向け・・・他の2輪向けはNorix製品のM30とM50に本国製品のSTREET BANDITですからね。

       

      まぁ、STREET BANDITは置いておいても今回のOutlaw Banditは、まさに現行SIMPSONヘルメットですね。

       

       

      最後に、2輪用が無いモデルや、復刻モデルは別にして、このOutlaw Banditなら日本向け内装にして、以前のBANDIT9みたにして販売すれば良いじゃないのかと思ってしまいます・・・Snell規格と言うおまけも付いて来るしね。

      この辺本国の、SIMPSONがチャッカリしてますよね、売れると判ったら、M30とM50販売始めましたもんねぇ・・・でも開発費考えたらそれもありだと思うんですよ。

      ぶっちゃけ、この出来で本国販売価格(勿論メーカー定価)を言えば$400を¢5下回る、日本円で言えば約4万3千円。

      逆に、なぜコレを国内仕様にして販売しないのか・・・。

       

      まぁ、実際はNorix/SIMPSONの最新モデルのBanditと比較使用してみた訳では無いですから、あくまで私感であります。

      どなたか国内向けBanditのレビュー、頂ければ幸いです。

      むほうもの・・・その1
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        今回は予告通りやります。

        Outlaw Banditのレビュー・・・しかしこのネーミングどうなんだろう?

        山賊なんだから勿論無法者ですよねぇ・・・。

         

        さて、では手始めはディテール。内装は、こんな感じ。

        今まではシェルに貼られていたワーニング表記が内装に縫い付けられています。

        勿論、ストラップはDリング式、板ではなく丸鋼を使ったオーソドックスなタイプです。

        一応、2輪用として販売されているので、ノーメックスではなく肌触りの良い布やメッシュ素材が使用されており個人的には高評価。さらに内装は全て脱着式なので洗濯可能。

        内装を外すとEPSにSnell M2015とワーニング表記のデカールが貼られています。

        ちなみに中国製。

         

        4輪競技用以外は、国外生産の様で2輪用は中国製。

        以前購入したGhost Banditはイタリアのヘルメットメーカーが中国生産した物でした。

        品質は上がってきているのでしょうが、やはり細部が駄目駄目、一番初めの底から内装を写した画像ですが、ネックガードの先端が少しねじれてる様に見えますよね。

        実際は、左右で若干ずれており、ねじれて見える方は、少し奥に固定されているのでチークパットに押されて皺が出来ているので、ねじれてはいませんが、日本製なら、間違いなく検品ではじかれるでしょうな。

        まぁ北米生産でも、実際の品質は?・・・以前は、まことしやかに休み明けの月曜と、休み前日の金曜に生産された商品はイレギュラー品ばかりと言われていましたからねぇ。

         

        話がそれましたので本題に戻します。

        チンガード部分のスリットはこんな感じで開閉ギミックなどは無い、従来通りのSIMPSONらしい筒抜け。

        ですがNorix製と違いEPSに通風スリット等無いので頭頂側に抜けはしません。

         

        実は、シールドも進化していて、上下にシェルへの密着性を上げる為、角度が付けられています。

        ピポッドも内部に角度調整の機構が組み込まれており進化しています・・・3段階ですけどね。

        そうそうミラーシールドも到着したので取り付けました。うん、カッコいい。

         

        シェルに関して言えば、塗装は、これまた駄目駄目・・・ですがこれNorix製品でも見られる程度なので、気にしません。

        本国2輪用と、Norix製と同工場かは判りませんが、違ったとしても、どんぐりの背比べといった所・・・。

        そう言う意味もあり、外装ディテールに至っては、Norix製品で問題無い方ならば不満は無いと思います・・・私個人は、かなり高評価です。

         

        とにもかくにも、わたくし、いち個人としては、カッコいいという時点でほぼ満点、10点中8点は確保出来ているんで・・・。

         

        誤解が無い様に言って置きますが、Snell M2015規格、DOT規格適合品なので安全面はなんら疑問の余地は無い製品です。

        あくまで見た目の話と言う事を、お忘れなく。

         

        ですが、日本製品と同等の品質を求める方には、お勧めしません・・・勿論、往年のSIMPSON好きならば予想以上の出来かと思います。

         

        と言うことで今回は、ディテールの紹介まで、使用感は次回。

         

        最後に、前回造ったアレ。

        着けましたよ。いいねぇ、特別感が漂ってて・・・まぁ、完全なる自己満足です。

        すみません、えんきです。
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          冒頭からすみません。

          あやまらせて頂きます、前回の予告を反故する為です・・・。

          Outlaw Banditのレビューは持越しです、何故かと言うと、つい先程まで作業していて今からレビュー書き始めると日が変わってしまいそうなので止めました。

          たいした内容でなくてもレビューとなると書くのに結構時間が必要なんですよ・・・。

           

          で何の作業してたのかと言うと・・・コレ何だかわかります。これ、100円ショップで手に入るキーホルダー。

          以前、コレをバイクのサイドスタンドに履かせるのが流行りましたよね。

          これ、100円のキーホルダーにしては出来が良い、実物同様の造りこみ。

          こう言うの大好きな私も、勿論これをサイドスタンドに履かせようとした事があるんですが、250SBにスタンドには入りませんでした。

          あぁ、スポーツの方は、そもそも履ける形状ではないので論外なので・・・。

           

          なぜこんな事を書くかと言うと、これに関係ある作業なんです。

          前回までブーツいじってましたが、それで思いつきました。

          サイドスタンドカバー造れば良いじゃない・・・って。

          と言うわけで、その製作作業です。

           

          実は、余裕を持って造るつもりでしたが、造り出したら止められない・・・と言う訳で先程まで掛かり、取り敢えず完成。

           

          では製作過程を画像で流します・・・。まずココまで。

          2mm厚のサドルレザーで靴底を製作。

          本物同様に踵付きで再現し、それにつま先のアッパー部分を接着。

          踵部分も、本物を参考に製作し、鳩目で紐穴を造りました。さらに、これも本物同様アッパー部とソウルを縫い合わせます。

           

          取り敢えず、靴紐が無いので、スニーカーのキーホルダーから拝借。

          白い紐なので違和感はありますが、ひとまずこれで完成。今日はここまでにして、後日つま先等、もう少し綺麗にしてみようかと思います。

           

          さらについでと言っては何ですが、前回造った物が気に入らず、これも造り直しました。

          今回は、靴紐までカバーする様にしました。うん、これも今ひとつピンと来ないなぁ・・・まぁ暫くは不都合が無ければ、このままかぁ。

           

          さて、次回こそはOutlaw Banditのレビューをやります・・・多分。

          しゅうせい
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            さてさて、Norix様のモニターキャンペーン見事ハズレました。

            これで日米比較レビューは不可能となりましたので、近々本国版の詳細レビューしますので、期待せずお待ち下さい。

             

            では、早速ですが、今回は前回の続きです。

             

            実は製作した時から、なんとなく気付いていたが面倒なのでそのまま使用・・・やはり思ったとおりの問題が発生です。

            市販の様な取り付け方法と厚みのある革ならばまだ何とかなると思うのですが、私が作った薄い革ではシフトペダルの下に靴を入れるときめくれてしまう事が・・・。

            で、めくれない様に改良する事に。

            シフトガードに関しては、前々から思っていた事があり、近くのスポーツショップに買出し・・・それで前回のシフトガードを改良。

            こんなの造ってみました。何を買ってきて、取り付けたか判ります?

            そう、野球のピッチャー用のスパイクガード。

            ちなみに革製のこれは900円位です・・・プラ製なら500円位。

            単純に前回の物と少しカットしたスパイクガードを縫い付けただけ・・・。

            まぁ、ここで取り付けてみましたが、そもそも野球のスパイク用なのでつま先が細身の物にしか取り付かない、無理やり工夫して取り付けてみたが違和感バリバリ・・・取り付けた画像も撮ったんですが見つかりません。

            まぁ、野球のスパイクガードをバイクのシフトガードに使えるんじゃないかと以前から思っていたんですが、オークリーのブーツでは無理でした。

            しかし、もっとスリムな靴ならシフトガードとして行けそうな気もしますけどね。

             

            さて話を戻して。

            と言う訳で、シフトガード一から造ることにしました。

            革を切り出し、縫いつけ・・・すみません製作過程の画像無しで完成品となります。先端はカバーしない形状ですが、めくれはしないと思います・・・多分。

            前回同様、革を縫い合わせ立体的に製作し、裏に薄いウレタンを貼りました。

             

            コレを実際に取り付けるとこんな感じ。実際コレだと、紐の一部がシフトにかかりそうなので、また使用してみて紐の上にもう一枚革でガードする様に改良するかも知れません。

             

            これ靴底は、どうしてるの?と思われるかもしれませんが、実は、ブーツの様に厚底で無いと出来ない固定方法をしております。

             

            皆さん、ブーツでもドレスシューズでも、ハンドメイドの革靴ならば、靴の上部分と靴底を縫い付けたり釘で固定してあるのはご存知でしょう。 

            何が言いたいの?かと言うと、この靴に使用する釘を使って固定しています。ゴムの部分に刺さっている状態。

            今、この底の革とシフトガード上部のパーツの境目に靴底修理用のゴムを塗り繋ぎ目を埋める作業をしています。

            取り敢えず固まるのに24時間必要なので、硬化したら削って、見栄えを良くすれば終了・・・の予定。

             

            では次回、本国版Outlaw Banditのレビューをお楽しみに。

            多分やります・・・多分ね。

            ぶーつ
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              さて、オークションウォッチを日課にしている、わたくし。

              先日、ある出物を発見致しました。

              もう廃盤になって何年経つだろうか・・・と言うOAKLEYのS.I.ASSAULT BOOT。

              しかもデッドストック品(新品という事です)。

               

              最近、以前街乗り、チョイ乗り用に購入したこいつが、結構やれて来ました。つま先に樹脂が貼られているのでシフト操作に丁度良いと思い購入した訳ですが、そこがもうこんな状態。

              まぁ、そもそもバイク用な訳ではないので、当たり前ですが、樹脂どころか靴紐も切れそう・・・。

              普段履くには問題ありませんが、バイク用にはそろそろお役ご免かなぁ、と思っていた所でしたので迷わずポチりました。

               

              ブーツなら何足も持っているやろと言われそうですが、長距離やツーリング用ではなく街乗り、チョイ乗り用で手軽に履ける物としての購入・・・こじつけか!

               

              でもただのアサルトブーツでバイク乗車用じゃないので、シフト部分は劣化するでしょうなぁ・・・。

              と言う事で、自作でシフトガード造る事にしました。

               

              で、単純に革をこんな感じで切り出して付けてみました。うぅん。

              駄目だなこりゃ。

              単純にシフトペダルのガードとしての用はなすだろうが、見た目が悪い。

               

              なので少し立体的にしてみました。最初から少し曲がった状態に加工して、裏には薄いスポンジを貼ってみました。

              で、取り付け。うん、ちょいと曲げ過ぎたけど良いだろ・・・造り直すのも、もう面倒だし。

               

              更には、チョイ乗りということで脱ぎ履きが簡単に出来るようにしなけりゃ意味が無い。

              編み上げブーツは履くのも脱ぐのも面倒。

              以前ウェスコのブーツに付けた様なファスナーも考えたが、あれ結構面倒なんですよ・・・実は。

               

              上の画像では、もう既に足首までは伸縮性のあるシューレースに変更済み。

              足首より上を考えねば・・・。

               

              と言う事で、また工作。革を切り抜き、染めQで文字入れ。

              その裏にスポンジを貼りベルトを製作し足首より上に、こんな感じで取り付け。

              靴紐の穴とベルト側にスナップを取り付け、直ぐ付け外し可能にしてみました。これで履いた後、ココをスナップ止めすれば踝より上も保護できる・・・勿論、締め付けはゆるいですがあくまで履きやすさと簡易的保護の為と割り切った方法です。

               

              取り敢えず賛否はあると思いますが、短靴で乗車するのに比べれば申し分ないと思います。

              で、完成品。うん、良いんじゃない。

              また乗ってみて、違和感があれば改善します。

               

              結局、何でも弄らなきゃ気がすまないたちですから仕方が無い・・・。

              ぶしょう
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                さてさて、まだ長期休暇中の方もいらっしゃるかとは思いますが、勿論わたくしは、既に5日、6日と出勤し、明日の成人の日も普通に、お仕事に頑張ります。

                 

                まだ3日前に終わったばかりですが、遥か昔に感じる休暇中に撮った、正月ならではの誰もいない地元観光地めぐりの写真でも・・・あぁ絶賛現実逃避中。また今年も、世界遺産の一部の万田鉱跡地。

                本当に、誰もいない。

                寒い・・・。

                 

                次は、本当の地元。

                めちゃ近所の史跡。上と下の両方で、上は、まぁいつでも撮れるかな、下はここまで普通は入らないですね、大体、人がますから。

                しかし人っ子一人居ないですねぁ、2日・・・単なる田舎なだけか?

                 

                さて休暇中への現実逃避はこの辺にして、本日は、しばらく乗ってないSBちゃんの話。

                現状バッテリーは生きていますが、エンジン始動する元気は無い状態。

                キーを回せば灯火類やメーターは点くので、2輪用の簡易充電器を購入して充電する事にしました。

                SHORAIバッテリーは既に充電済みですが面倒臭がりのわたくし、交換したくない、楽したかったんです・・・はい。

                で、これ買いました。密林で3480円なり。

                なぜコレを選んだのかというと、そうバッテリーを外さずに済むから、しかもバッテリーに端子を付けとけば何時でも簡単に充電できるから・・・です。こんな感じで、端子を外に出しとけば良い訳です。

                勿論、端子は防水カバー付。

                これに充電器を接続すれば簡単に充電、充電完了すると自動的に維持モードに変更される・・・らしいです。でも高速充電はしないので、時間は掛かりますけどね。

                朝、到着して直ぐ付けたんですけど、今のところまだ充電中。

                夜には終わるかなぁ、まぁどちらにしろ来週末にしか乗る時間も無いので良いんですけどね。

                あけおめ
                0

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                  あけまして

                  おめでとうございます。

                  本年も、よろしくお願いいたします。

                  今年は、悟りを開けるよう

                  精進したいと存じます。

                  ・・・あそびのね。

                  きたきた
                  0

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                    皆様、今年最後の更新です。

                    本年も1年お付き合い頂きまして、ありがとうございました。

                    来年も、よろしくお願い致します。

                     

                    さてさて、いやぁ、思いの外の早いご到着。

                    マイご褒美。メリケンさんより到着。

                    メリケンさんから購入してみようと思われる方がいれば一点誤解無き様一言。

                    見易いように梱包材抜いてますんで、実際はもっと厳重に梱包されてますので、ご心配は無用。

                     

                    今回、何故か本体だけ先に到着。

                    同時に注文したミラーシールドは、まだメリケンさんにも到着してないそうです・・・この辺、海外らしいと言えば、らしいかぁ?

                     

                    で、早速の中身ですが、こんな。サイズ微調整用に、5mm厚み違いのチークパットが付属してます。

                    私が今回購入したLサイズ58〜59cm(間隔が1cmなので結構ピンポイントに判断が必要なサイズ選びですね・・・)は35mmと40mmのパットが付属。

                    わたくし、国産ではMサイズ57cm前後を着用してますが、欧米人は頭蓋が日本人に比べて狭いので、1サイズ上を購入しました・・・実際これでピッタリ。まぁ、ヘルメット自体は、SIMPSONやメリケンさんのページを見れば判るので、上の画像位で十分かな。

                    ちな一点だけ、後頭部の規格表示はデカールではなくクリアが上から塗られているので剥がせません・・・勿論、サイズ表示の方は剥げますよ。

                     

                    さて、ココをご覧の方は、こんなありきたりの画像が見たい訳ではないでしょう、なのでNorix/SIMPSONと比較画像でも。

                    まず、現行モデル最小シェルのM30と比較。うん、そう変わらないが、やはりM30が小さいですね。

                     

                    では次は、本題Norix/SIMPSONのOutlawと比較。うん、微妙な差はあるがイコールサイズと見て良いでしょう。

                    個人的には、本国仕様が鼻が高くてカッコいいですね。

                     

                    さて既に実走もしたのでインプレしたいのですが、その使用感をどう判断したら良い物か・・・。と言う事で、今回は応募するのは止めようと思っていた、元日から始まるNorix様のモニターに応募します。

                    勿論、Bandit一択で。

                     

                    このヘルメットを語るには、日本向けNorix/Banditで実走してみないと判断が付けられないと考えたからです。

                     

                    まぁ、実際に応募しても私に当たる事はないでしょうし、使用感は先延ばしでNorix/Bandit購入するしか無いかなぁ。

                     

                     

                     

                    本当に私に当たったら、それはそれで・・・色々言われそう。

                    えぇ・・・?
                    0

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                      えぇ、気づけば今年も後1週間・・・。

                       

                      ですが、いまだ自分へのご褒美は、いつごろ届くかも判りません。

                      この時期、北米はクリスマス関連で運送業全般は大混乱しているので年明けに発送されれば良い方でしょうね。

                       

                      と言うことで、別のご褒美を購入・・・何故か無性にナルトが読みたくなって、全72巻を大人買い。

                      電子書籍なので直ぐに読める状態なのですが、金曜の夜に購入。

                      金、土曜と2日間、寝落ちするまで読んでますが、まだ40巻まで。

                      あと半分位あるなぁ・・・面白いから良いんだけど。

                      確か連載当時は、20巻位まで読んでいたと思いますが、それ以降は今回が初読。

                      へぇこんな話に進展してたんだ・・・と驚きました。

                       

                      さて、本物のご褒美が到着したら改めてインプレなどしたいと思いますので、まぁ、してる人がいれば、乞うご期待・・・。

                       

                       

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